グラビア

■週刊プレイボーイに秋山奈々。白の天使風と、黒のスケスケ。どちらも大変良いです。4カットしかないのが残念。
 「悩殺!戦うヒロインSPECIAL」のキャッチで、原幹恵と、ウルトラマン・メビウスに出てた人とひと括り。原幹恵は写真がイマイチ。表紙だけいい。
 
■特撮といえば川村ゆきえがゲキレンジャーに出てた。お色気泥棒の役で、全編チャイナドレス。脚を組み替えて太腿チラリのシーンもあり。ガタイが良くて肉体の存在感が強い。仮に今まで川村ゆきえを知らなかったとしても「この子誰?」ってなる感じ。先週はケータイ大喜利にも出てたし、テレビ出演増えるんだろうか。
 熊田曜子、安田美沙子、夏川純のセット売り以降、タレント化するグラビアアイドルがあんまりいない。このセットも、かつてセット売りされた小池栄子、サトエリ、MEGUMIに比べて売れ方が落ちる。その後、小阪由佳、堀田ゆい夏あたりをたまにテレビで見るくらい。アップグレードパスが見えない。中川翔子は売れたけど別ルートだし。
 グラビアアイドルがグラビアにとどまるなら、その程度の素材でいいわけだが、その程度の人が露出したところで、たいして嬉しくない。アイドルは幻想の担体なので、大量の幻想を付着させるに足る表面積を確保してもらいたい。夢は売り物になるんだから、夢を見させるルートが必要だ。要するに、グラビアアイドルをちゃんと売れ、売れるタレントをグラビアに出せ、ってことで。

おかげさまで

■アマゾン・アフィリエイトのお金が入ったので、ゆうべ『どきどき魔女神判!』を注文したら、今日届いた。早っ。
 欲しい本やらCDやらがアマゾンのカートに溜まってるのだけど、この機に買うかと思ったら、どれも中古があるのな。コンディションにはあまりこだわらないので、わざわざ高い新品買うこともない。で、マーケットプレイスではギフト券が使えない。
 中古との価格差がないものを探したら魔女神判になった。ゲームそのものよりマウスパッドの方が欲しい気がする。
 
 アフィリエイトのレポートを見ると、エロいもののクリック数が多い。アイドルDVDとか。でも、全然売れない。例外的にPure Smile 篠崎愛は3枚売れた。
 一番売れたのはゼンハイザーのイヤフォン、CX300。言うても5個くらい。俺が持っててレビュー書いたのは、姉妹機のクリエイティブEP-630なんだが、こっちは在庫切れになってる。
 あと帯ひろ志『やわらか忍法SOS』とか、福満しげゆきの単行本とかは小さい本屋にないせいか、何冊か出た。
 基本的には書影やらジャケ写やらを貼るのと、アマゾンの紹介文やらレビューやらへ飛ばすのが第一で、次が何がクリックされるのかのリサーチ。ブラジルもののCDなんかは全然クリックされてなくて悲しい。当然、儲かれば儲かるほど嬉しい。アクセス数から見れば、十分以上の収入。サーバ代、プラス、って感じで調度いい。
 
■今朝、ゴミ出しに出たら回収車が行った後で引き返した。それ以外、外出てない。仕事やらネット巡回やらでずっと座ってて、尾てい骨の辺が痛い。って言うか、皮めくれてると思う。まじでまじで痛い。
 
■『やりすぎコージー』おもろかった。やっぱり大橋未歩はいいな。秋山奈々、大橋未歩、ソニン、吉野紗香、喜屋武ちあきが俺のスペシャル。

擁護

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痛いニュース(ノ∀`):吉野紗香さん「『GHOST IN THE SHELL』 主人公の草薙素子を実写で私がやりたいです!!」
 イメージに合うかは別として、こんな美しい方になんてことを! 数少ない吉野紗香ファンのひとりとして黙ってられませんよ! 262でうっかり笑ったが。っていうかアニメはともかく士郎正宗の描く女性って……まあいいや。
 
■アマゾンとかでスメルキラーまた売ってるな。こういう話だったんだが、宣伝文句から根拠を消せばいいのか?

深海生物

地球カタログ 深海生物■欲しいけど5800円と高めなんで見送ってたDVD、『深海生物』が近所の中古CD屋に1000円で出てた(今、検索したら3990円になってたけど値下げしたのか?)。いやあ、どきどきしますね。潜水艦の出すノイズがまたスペースエイジでたまらん。BGMもなかなか。
 オーサリングにはイマイチ感が。深海探査のドキュメンタリーになってる。1回観るにはいいんだけど、何度も見るにはちょっと。タイトルどおり生物をゆっくり見せてほしかった。ジャケのコウモリダコはちょっとしか出ないし。イカタコだけで1本出してほしい。
 
■電脳コイルで泣いた。
 
■BUBUKAに載ってた青木裕子アナ路上着替えがエロい。見せちゃいけないものは何も見せてないんだが妙にリアルで異様にエロい。自分はもうこれ以上はオナニーできない、というところから5回くらいは壁を越えられる気がする。っていうか抜いてませんけど。抜きたいときに抜く、疲れたら休む、そんな自転車旅行のようにオナニーをしよう。

こちら側を丁寧に切り開いてるときの独特の侘びしさ

■フラッシュの表紙に「FRIDAYと見比べてくれ! 浅田好未(生)裸身独占撮!」とあったので見比べた。
 フライデーの方は写真集からのカットで、薄物の下に先端が透けてる。が、野村誠一による絵画のようにドリーミーな映像で、真実を感じない。
 フラッシュの方はチェキをメインに使ったリアル指向だが、乳倫がちょっと出てる程度。
 どっちも使えん。
 まあでも綺麗になりましたな。まだ27なんですな。14歳くらいで白夜系の雑誌に出てたときは、好物である巨乳中学生にも関わらず、なんか使えなかったんだけど、芸人としてのパイレーツのファンになって、キャラ的に浅田好未が好きになってから、食卓に上るようになった。年とともに良くなっていくってのもあって。
 
 あと食事バランスガイドとかいうののCMに、宮崎美子が優香のお母さん役で出てるけどステキですね。宮崎さんは。ちょっと揺らしてるし、最後の変顔みたいのも可愛い。

ムラムラボディの女の娘

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ジゲン R-100 Vol.1って雑誌の付録DVDに、細川ふみえの『ムラムラボディの女の娘』が丸ごと入ってる。680円。中古VHSだって、この値段で買うには運がいる。
 細川ふみえのビデオは7本持ってて、これもあるんだけどDVDの方が見るの楽だから買った。画質は白飛びが増えたりしてるものの、まあこんなもんかって感じ。もともと画質が悪いパートも結構ある。チャプター切ってないのは難儀。
 細川ふみえの他には、企画ものみたいな盗撮ビデオとか、盗撮ものみたいな企画ものとかが入ってた。誌面は時代を超越したお宝系。
 
 全盛期の細川ふみえ単体ビデオで、DVDで買えるのは『アイドル黄金伝説』だけっぽい。
 昔のイメージビデオはかったるいけども、ハイレグ流行っててメチャメチャな水着だったり、『Fantastic Honey 94』にはニプ透けがあったりで、実用性は十分。いいとこだけつまんだベスト的なDVD出してくれたら買うのにな。