逆ダイエット

アイドル

菊地凛子 - Wikipedia

女子高生の役を演じる為、10代特有の体型(ムチムチとした感じ)を出すのにあたって、5キロ増量した。

 立派な役者さんだ。
 
■ムチムチと言えば、ヤンジャンの制コレに篠崎愛がエントリーしてますな。この子は顔とボディーの取り合わせが大変ヤバい。こんな感じ。その筋にはジャストミートすぎる決戦兵器。しゃべるとイマイチなんだけども。
 小学生の鮎川穂乃果も入ってますが、日本はもうダメかもわからんね。

雪のワルツ

音楽

■湯川潮音による三木鶏郎カバーだそうで。早速、iTSで買った。品質保証というかハズレるわけがないし、良くも悪くも想像どおり。
公式サイト
BARKS
iTS
 っていうか前もYouTubeの貼ったけど、『ツバメの唄』PVで小ささに萌えれ。

不調すぎる

Mac |

■昨日風呂に入ったら、腕に赤い点々が浮かび上がってきまして。その図形を頼りに宝探しの旅に出かけたりしたんですが、今日はもう白粉彫りじゃなく常温でくっきりと点々が。しかも腕に限らず、身体じゅう水玉模様です。こんな感じに昨日から
 年明けにひいた風邪が治っても変な咳が続くんで病院行ったら溶連菌がいるとかで、もらった抗生物質が合わなかったようで。じんましんの相乗効果で持病の掌蹠膿疱症が超かゆい。っていうか溶連菌のせいか風邪ひき直したんだか噂の奇病「風」なのか、今年入ってずっと微熱中年なんですけども。
 
■マウスも不調。ゲイツの古いモデルを使ってる。
 ドラッグが途中で外れる。ボタン放してないのに放したことになる。この不調は昔からよく起きて、そのたび買い直すかなーと思うけど、そのうち直ったりするんでそのまま今に至ってる。理由が分からん。最近、シングルクリックがダブルクリックになるようになった。流石にもう買い換えか。けどOS 9とXで使えて5ボタンってのはこれくらいしかないんで、同じの買い直しになりそう。スペアも買っといた方がいいのかもしれん。
 
■気分直しに柚木ティナのラムちゃんを。

エレビッツ

ゲーム

エレビッツ■評判が良かったんでエレビッツを買ってきたが微妙。
 操作はFPSっぽい。リモコンの向きで視点変更、ヌンチャクで移動の操作は違和感がなく、スムーズ。
 エレビッツという、ピクミンみたいな小っこいのをキャプチャーガンで撃って集めて、制限時間内に規定のワット数を溜めたらステージクリア。
 キャプチャーガンであらゆるものが掴める。引いたり押したりひねったり、Wiiの特性が活かされてる。最初は小さいものしか持ち上げられないが、パワーを溜めると家具も投げ飛ばせる。
 エレビッツは物影に隠れてるから、必然的にモノをどかさなきゃいけない。部屋がむちゃくちゃになっていく。
 しまいにゃ車も投げ飛ばせるようになる。家まで投げられるらしい。
 
 で、これが、大暴れを楽しむゲームなのか、なんだかわかんないのが変な感じ。
 ステージによっては「あんまりものを壊すな」という制限がある。花瓶・皿の類を、壊していい数が決められてる。パソコンを床に叩きつけたり、ロッカーを階段下に投げ飛ばしたりするのは良くて、花瓶はダメ?
 「絵本のようなストーリー」は、こう始まる。内向的な坊やが留守番中、寂しさを紛らわせるためテレビを見ようとしたがダメで、エレビッツを集め始める。
 いやー、こんなに散らかしちゃお母さんに怒られるだろう。しかも俺、テレビ投げたし。
 そのうち親から電話がある。エレビッツがおかしくなってるようだから気をつけろと。主人公の目的は秩序回復にスケールアップした。でも俺、車投げ飛ばしたり大災害起こしてるし。
 まあ、ゲームじゃ「普通に考えてヘンだろ」ってことも当たり前にあるんだが、それは細かいこと言ってると楽しくなくなるからで。どう楽しませようとしてるのか謎だと、ヘンがヘンのまま引っ掛かる。
 なんつーか、洋ゲーのようにゲームが剥き出しで、洋ゲーにはあり得ない、ぼんやりした設定が付いてるの。「可愛くてヘンなキャラ」で売ろうとしたせいか、ちぐはぐ。
 そういうことこだわんなきゃ楽しいかもしれない。評判はいいんですよ。
 
 例えば、エレビッツは電気を食う宇宙害虫。主人公は8歳の悪ガキ(男女選択可)。親は科学者、一族は電力会社を経営してる。宇宙からの侵略と一族の危機に際し、科学者気取りの主人公は、じいやの静止も聞かず暴れ回る。部屋や街の破壊なんぞは、大事の前の小事。クリアごとに得意げな主人公と、とほほ顔のじいや。
 みたいなベタなゲームにはしたくなかったんだろうけど、こっちの方が気持ちよく遊べると思った。

そば屋のマンガ

マンガ | 音楽

■そば屋で40巻まで読んだ『代紋TAKE2』、残りの22冊を漫画喫茶で読み終わった。いやあ、面白かった。ラストも満足しましたよ。
 今、そば屋では『ピアノの森』を読んでる。途中からモーニングに引っ越してきたんで、よくわからんままなんとなく読んでたが、こんな面白いマンガだったのか。マンガらしくムチャで、ベタとも言えるがとにかくおもろい。
 
■新宿ディスクユニオンでトン・ゼーのDVDが1000円だったから買った。
 トン・ゼーは'00年と'03年のCDを持ってる。とにかく変。どういうふうに変なのかもよく理解できない独特の音。天然なのかもしれない。
 CDだと変な曲が、DVDのギター弾き語りだと普通にいい曲だったりした。
 そもそもどんな人かよく知らないんだが、こういう人らしい。トロピカリズモの重要人物だが、トロピカリズモの理念を体現しすぎて成功しなかった、ともなんかで読んだ。

リストマニア

マンガ | 音楽 | アイドル

■アイドルDVDは情報が少ないんで、今まで見たののレビューをアマゾンでまとめてみた。ここ
 アート・リンゼイのディスコグラフィーみたいなのも前に作った。これ
 リストマニアってアフィリエイトタグ埋められればいいのにな。インスタントストアは使う気しないし売れる気しないし花を生ける花瓶もないし。
 
■寝て2時間くらいで目が覚めて、マンガ読んだりぼんやりしてたが寝られず。夜になってちょっと寝た。
 『プー一族』ってどうなったんだろう。掲載誌なくなったのか? 青くて好きなんだが。大橋ツヨシ好きじゃない人にこそ読んでほしい。
 『がきデカ』もちょっと読み返した。ジュンちゃんはやっぱりいいな。これ、今じゃ無理だろうな。小学生がタバコ吸ったり。劇画寄りの絵でタマキン丸出し。

ゲキレンジャー

アイドル | テレビ・ラジオ

ゲキレン。スーツがかっこいいすね。
 調度、昨日SABE『串やきP』読んでたんだけど、これも動物拳法。怪獣ものっていうかヒーローものみたいでもある。ダークヒーローだけど。続きが読みたいなあ。
 イエローがいまいちだな。そんで伊東かずえがあまりにおばさん。年齢じゃなく雰囲気の問題。志穂美悦子に憧れてアクション女優を目指したそうだが、この域には遠く。
 平田裕香のメレはキャラ的に良さげですな。背中がぱっくり出ててセクシー。
 平田さんはNHK語学講座とかに向いてるキャラなんだが、仕事に恵まれない。一度水着封印宣言をしたんだけど、結局グラビアに戻ってる。今回、子ども番組の変なキャラとはいえ、それなりに注目度のある番組のレギュラーになって良かったなあと思った。
 アイドルが水着露出を嫌がる理由は、ランク下の仕事だからだが、この人の場合「えっちなのはいけない」と思ってるからっぽい。俺としては、そういう人の水着こそ見たい。拾いムービーで、撮影の合間にホームページの日記を紙に書いてるシーンを見たんだけど、カメラに気付くと、なにげに水着の胸もと隠すのな。カメラは変なアングルで撮ろうとしてるわけじゃない。平田さんとしても嫌がってるふうじゃない。自然に、たしなみとして隠してる感じで。昔のベッドシーンで、事が終わったあとに乳首を腕で隠すように。いないでしょ? 今どき、水着を着てて肌を隠そうとするグラビアアイドル。そういう人なんですよ平田さんは。今はさすがに割り切れてると思うけど。
 記念にぽよんぽよんした映像を。10メガMP4、H.264。
 

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藤浦トマト

アイドル | テレビ・ラジオ

『しにがみのバラッド。』、秋山奈々がメガネ委員長だった。いやもう、可愛いとかそういうんじゃなく夢? 男子の夢? 俺の夢? 二の腕が、もうね。30分が短い!

ちちちちちちち

アイドル

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0702_kurata_mina02.jpg■中学生グラビアアイドルであるところの倉田みなが、バンドをやっていることは知ってたけど、まったく興味がなかった。が、動画を拾った。
 おいおい、こんなのか! チェリー・カーリーか!? アナベラか!? これ、ライブを最前列で見たら凄いだろうなあ。最前列行くのもたやすそうだしなあ。
 こういうのはオフィシャルで高画質動画をフリーで配布した方が話題になっていいと思うけどな。

ヴィンランド・サガ

マンガ |

ヴィンランド・サガ 4 (4)幸村 誠『ヴィンランド・サガ 』4巻
 1、2巻の段階では、プラネテスのあとに妙なの始めたな、地味だな、と思ってたけど、これ、やっぱり面白いな。猛烈に面白い。
 
■DVDレコーダーがいよいよダメだ。ソニーのRDR-VD60という機種で、価格.comのクチコミによると、中身はシャープ製らしい。VHS+DVD、HDはナシ。
 レコーダー機能はとうにダメになっていて、録画はVHSでやってる。DVDはプレイヤーとしてだけ使ってたが、それもおかしくなってきた。認識できないDVDが増えた。認識するにしても時間が異様にかかる。
 この機種は故障以前にとにかくバカで、修理に金使うのもバカバカしい。価格.comの評価もボロボロ。普及機だからそれなりの品なのは当然としてもひどい。開発者を家に呼んで「ここは、なんでこうなってるの? ここは?」と、いちいち問い詰めたい。謝るしかない開発者が「すいません」と言うたび、アタマをポカッとしてやりたい。今後シャープ製品は避けるし、こんなのに自分ちのロゴ付けたソニー製品の購入も考えたい。
 松下はもともと嫌いなメーカーで、できるだけ避けるようにしてたんだが、デジカメ(FX7)と電話機を買った。どっちも充電器の接触がおかしい。
 実際使ってみれば1週間でダメだとわかるものを、よく平気で売るよなあ。大手メーカーが。昔からこんなだっけ? このメーカーなら何買っても大丈夫、ってのがあんまりないんですけど。

フジカST801

カメラ

0702_st801.jpg
 
■何件か検索があったんで書いてみる。
 '70年にST701が発売された。富士フイルムはこれ以前にレンズシャッターの一眼レフを出していたが、フォーカルプレーンシャッターの本格的なシステム一眼は、これが最初のモデルになる。M42マウント、TTL絞り込み平均測光。このクラスの一眼としては最小最軽量で、露出計の受光素子に高感度のSPD(シリコン・フォト・ダイオード)を採用したのがウリだった。
 ST801は'72年に発売された改良版。連動ピンを追加したEBCフジノンレンズ使用時に、開放測光ができるようになった。露出計の表示にLEDを採用、シャッター最高速は1/2000秒になった。
 とかまあ、今となっちゃ何のこっちゃわからんですな。開放測光で当たり前だし。当時の露出計は受光素子にCdS、表示に針を使うのが普通だった。SPDでLEDは斬新だったんですよ。反応が速く、暗所でも見やすくて壊れにくい。それで前面に“LED”バッジが誇らしげに付いてる。
 
 ウチのST801はヤフオクでレンズ込み1万円で買ったもので、ボロっちい。シャッター音がやけに響いて安っぽいが、もともとはこうじゃなかったと思われる。スペック上の欠点は、小型化の犠牲でファインダー視野率が低いこと。実測で縦90%、横92%。
 付いてた55/1.8にはカビが生えてる。でも、良く写る。色乗りが浅めで透明感のある描写。フィルムで言えばリアラエースっぽい感じ。
 一文字変えると渦中の“FUJIYA”になる。デカめのペンタ部にそんな文字があると、ケーキか何かお菓子を連想してしまう。(昔は)男の道具であった硬派な一眼レフなのに、(昔は)女の食い物とされたケーキのイメージ。なんか脱力する妙さが好き。M42マウントのレンズをいろいろ試すには、大きさもお値段も手軽でいいと思って買ったんだけど、その後レンズで遊ぶのに興味がなくなって、ロシア製のを1本買ったっきり。
 
 “ST801 使い方”って検索もあったので少し。
 電池は4LR44。ファインダー横のでっかいネジ蓋を外して入れる。
 前面の丸いボタンは、絞り込みボタン。その下、マウント基部にある▼マークのレバーがレンズのロック解除。
 フィルム巻き戻しボタンは普通に底面にあるんだけど、大きさが普通じゃないから戸惑うかも。
 アサヒカメラのニューフェース診断室によると、露出は半段ほどオーバー傾向。ISO 100のリバーサルなら、ISO 125か160に合わせとくと調度いい感じ。ネガならISO 100のままでも問題なし。
 あとは普通のマニュアル一眼レフです。シャッター半押しでスイッチが入るんで、真ん中のLEDが点灯するようにシャッタースピードと絞りを調節して、ピント合わせて撮ると。
 フジカの35ミリ用交換レンズは、FUJINON、EBC FUJINON、X-FUJINONと3種類ある。ただのフジノンはST701時代のもので、連動ピンがない。801でも使えるけど絞り込み測光になる(露出は絞り込みボタンを押した状態で合わせる)。EBCフジノンが801用。Xフジノンは後の世代のカメラ用で、マウントが違うから装着できない。

『読み替えられた日本神話』

書籍

読み替えられた日本神話斎藤英喜『読み替えられた日本神話』、面白かった。
 記紀の成立から始まって、中世(これがメインっぽい)、近世の古神道、国家神道、戦後の研究、そんで現代まで。日本神話がその時々にどう解釈され、どう利用されたを書いてる。
 神話の利用って言うと、学校じゃ天孫降臨とか、政治の道具として使われたってことばっかり教わったが、この本はわりと逆。思考のツールとしてどう使われたかを書いてる。
 ざっくり俯瞰する形式が、いかにも新書でいい。最後の方の『もののけ姫』と『ナウシカ』の比較も、通り一遍じゃなく面白かった。

Pure Smile 篠崎愛

アイドル

puresmile 篠崎愛■DVD、Pure Smile 篠崎愛。14歳Eカップ。顔とカラダの取り合わせがヤバい人(→公式プロフ)。DVDは過去3本出てるけど、評判をチェックすると、悪くはないがそこそこな感じ。おそらく今度のピュアスマが決定打だろう。つーことでアマゾンで注文して、今日届いた。感想はアマゾンのリストマニア!を更新して済ますつもりだったけど、検索もあったんで、内容は被るがもうちょっと詳しく書いてみる。
 *8/13追記:他のU-15タイトルと一緒に一度アマゾンで扱われなくなったあと、どういうわけか本のジャンルで復活した。現時点でアマゾンにパケ写はなく、カスタマー画像が貼られている。
 
 結論から言えば、アタリでした。ロリ巨乳の極みで、ぽっちゃり好きには強烈に訴求する。エロいものはたいがい見飽きてても、このルックスは相当に来る。花咲まゆ、あるいは河合奈保子っぽい。反面、ダメな人はダメだろう。水着の上がどれも小さめで、溢れる肉がたまらんのだが、これって胸が大きいから相対的に小っちゃくなったのかも。ぽっこり丸く突出して垂るみがない。
 全体に良いデキだが、動きが少なめで、白飛びも若干気になる。今後これ以上の作品が出る可能性もある。早くも次のリリースが決まってるようだし。もうちょっとだけ熟れた方が、良くなりそうにも思う。
 ボーナストラックも含めて声がほとんど入ってない。安い作りのビデオじゃありがちだけど、ピュアスマでこれってのは、しゃべると可愛くないからだろう。動きが少ないのも、本人がうまく動いてくれないからかもしれない。フレーム外のスタッフに視線やって、見てる側には聞こえない指示出しに頷いたりしてるが、こんなのはあんまり見たことない。アイドル性には疑問が残る。可愛い子が露出してればなんでもいいってわけじゃないんでね。やっぱり夢が欲しい。
 まあでも、この子がタイプなら買って損はないと思う。
 以下、チャプターごとの解説。キャプ画像付けてみたけど、画像で集客するつもりはないし、こういうのは今回っきり。つーか、いいカットで止められなくて、大した画像じゃないんだけど。キャプも難しいね。
 

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本屋がどんどん減っていく

Mac |

■最寄り駅周辺には古本屋が3軒あったが、1軒が移転して、さらに今度1軒が閉店する。「寂しいことよなあ」と思いながら中へ。ちょいと買い物をしたら、なんだかわからんがレジで店員に理不尽な悪意をぶつけられたので、「勝手につぶれとけ!」と思いながら外へ。
 
 越してきて6年くらいで、近辺(自転車圏=家から駅3つ分くらいの範囲)の本屋、古本屋が、ぽこぽこなくなってる。新古書店は新しくできたりするが、新古書店でもつぶれたりする。
 大岡山駅ビルのツタヤが短期間で閉店したのは驚いた。大岡山の商店街には昔ながらの小さな本屋と、昔ながらの小さなレコード屋が一件ずつあるだけ。文化の匂いが薄かった。
 そこにツタヤの広い店舗。ロケーションは駅の上。ビデオも本もCDもゲームもある。駅の斜向かいは東工大。これはいけるだろう。またも地域の文化はツタヤが独占だ。
 でも撤退した。大学が駅から近すぎると、学生は街を利用しないんだろうか。校門出てすぐ電車乗って帰っちゃうんだろうか。ツタヤが撤退して初めて、大岡山が学生街らしくないことに気付いた。
 大岡山では『ピーチピット55』という喫茶店にときどき行ってた。食事もできる喫茶店。カフェじゃなく、喫茶と軽食。こういう店が俺は好きで。あるとき、美人の店員さんが、しましまニーソを履いてた。これは通うべき。でも、ニーソはそれっきりだった。この店も閉店し、ツタヤもなく、古本屋も3軒のうち1軒がなくなり(新古書店が新しくできたが)、しばらく行ってない。
 
■2ちゃんブラウザはFireFox拡張のbbs2chreaderを使ってたけど、サーバ移転にブックマークが対応しないのが不便。最大の魅力であるライブブックマーク連携が、今後なくなるかもしれんって話なので、代替候補を探してた。
 SevenFour(最新版はここをチェック)が好きなんだけど、現段階では機能不足。
 マック用のブラウザとして最も高機能なのは、V2C。新着の取得も速い。けど、検索の使い勝手と、見た目が悪い。
 結局Thousandに落ち着きそう。
 bbs2chreaderは、FireFoxのタブブラウズそのままで2ちゃんが見れていいんだけどな。skin30-2B系スキンは画像収集に便利だし。

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