■OMシステムは開発終了で、アクセサリーを出してくれるサードパーティーもなくなったが、こんなのがあった。レンズ・イン・ア・キャップ。撮影もできるボディーキャップ。姉妹品にシフトレンズもあるが、こっちはOMマウントがない。

OM-4に付けるとこんな。パンケーキw。35/5.6というスペック。絞りはターレット式でF64まである。自動絞りじゃないから、絞るとファインダーが暗くなる。F値が書いてないところに回すとレンズが保護される。便利。メーターにも連動しない。でもOMはダイレクト測光だから、メーターが反応しなくてもAEで撮れば適正になる。普通のカメラはあらかじめ絞りとシャッタースピードを決めてから撮影するけども、ダイレクト測光は露光中のフィルムの明るさを直接測って、適正になった時点でシャッターを閉じる方式。
以下、作例。
■昨日買ったルーボット10倍ルーペ、本来一眼レフ用だが、デジカメ(Lumix FX7)に押しつければ一応撮れた。なかなかオモロい。別にこのルーペじゃなくてもいいんだけど、接眼部と鏡胴の太さが同じだから撮りやすい。ライトボックスの上に置いて撮れば光量も問題なし。逆光になるけど光が回り込むんで意外といける。


80円切手。上はノートリミングで縮小。下はピクセル等倍。
また趣味の品でアレだけど、水槽用の濾材も撮ってみた。
■前四半期のアマゾン・アフィリエイトの収入は2157円でした。ありがとうございました。ポンキッキーズ30周年記念アルバム ガチャピン&ムックが選ぶポンキッキーズ・ベスト30に使わせていただきましたって言うかタイトル長! 『For How Much Longer Do We Tolerate Mass Murder?』くらい長っ!
『たべちゃうぞ』、『ホネホネ・ロック』とカニバルな2曲の収録が嬉しい。『カンフーレディー』、『おっぱいがいっぱい』も嬉しい。が、しかし。『おふろのかぞえうた』、『かぜひいてねんね』、『ねんこっこ』、『サンデーパパ』、『パップラドンカルメ』が入ってない。ガチャピン・ムック、しっかり選曲しろよ。国内盤の2枚組のわりには安いとはいえ、ケチくさい。一曲3分とかだからもっと入るはずなんだよな。ベスト50くらいの気合いを見せれ! あとコンピにありがちだが、各曲の発表年が書いてないのが不満足。CDDBも一律2004年だし。コンテンツホルダーの皆さんはもっと自分ちの文化を大事にした方がいいんじゃないでスカー。
■中野チャランケ祭に行ってみた。よくわからんがアイヌ語にチャランケって言葉があって、沖縄にもチャーランケって言い方があって、おもしろいねーつって始まったイベントらしい。
俺的な主目的は食い物だったんだが、沖縄そばとかサーターアンダギーとかも出てはいるけど、たこ焼きとか、フランクフルトとか、綿あめとかも出てる。出店数少ない中でなんだかなあ。エゾ鹿の煮込みってのを食ってみた。わりと羊っぽい。特に変わった味じゃなかった。ショウガの効いた豚汁って感じで普通にうまかった。
イベントはなんだか、思うことはあるんだが感想を言いづらい複雑さがあって。もっとこう、ちょっと通りかかった人間にも、まずはお祭りとして素直に楽しませてくれないかみたいな。
エイサーは見たかったんで良かった。中学生くらいの女の子が特に良かった。帰ってからパンフ見たら、OKIも出てたみたい。もうちょっと居れば見れてたのにしくじった。
アマチュアカメラマン的な人が軽快なフットワークでがんがん撮ってた。踊ってる人のまん前に出てったりする。カメラ雑誌のコンテスト応募作みたいのが撮られてるんだろう。「ああ、ああいうことはやってもいいのか」と思った。コンテスト応募作は別にいいが、中学生くらいの女の子をアップで撮ったりはしたい。カメラマンベストを着なきゃいけないのかもしれない。よこしまな気持ちがありすぎると、バレて掴まって連れて行かれて「他の人は撮ってもいいけど、あんたはダメ」とか言われるのかもしれない。
■フレッシュネス・バーガーの店員は「バンドやってます」みたいな若者ばかりだが、あれはもしかしてサブカル喫茶的なサービスではないのか。面接で「衣装は支給するから、ピアス穴3つ増やしてきて」とか言ってるのではないか。
■まんがくらぶ、『エデンの東北』良かった。こういう話、弱いなあ。
■「ちゃんとしないようにする」傾向がある。このブログもあんまりキャッチーにならないよう気をつけてる。ちゃんとした、しっかりした文章にならないようにもしてる。
って言うか、文章ヘタで、ちゃんとできなかったりもする。昨日書いたのにしても、コメントの返信にしても、あとから見ると何言ってるのかわからん文章で、これは単純に直さなきゃいけないなと思う。もうちょっと文章うまくならないとなと思う。でも、ちゃんとすることにモチベーションがないから、うまくならない。
意図的にちゃんとしないのと、能力不足でちゃんとできないのと、両面でちゃんとしない傾向がある。
こういう人間はデザイナーに向いてないと思う。特殊な才能がない限りは。
写真に関しては、ヘタにちゃんとしようとする傾向があって、それが自分で気に入らない。
■Blog Latinaの、カエターノのインタビュー、こことここ。やっぱりカエターノはかっこいい。
新譜は試聴して買わなかった。新作のプロデュースは息子のモレーノとペドロ・サー。モレーノは、ドメニコ、カシンとユニットを組んでいる。アルバムごとにリーダーを変え、モレーノ+2、ドメニコ+2、カシン+2名義でCDを出した。カシン、ドメニコはあちこちで大活躍で、アート・リンゼイの近作にも参加してる。来日公演ではさらに二人メンバーを追加して、モレーノ・ドメニコ・カシン+2名義になった。ややこしいが来日時の+2の一人がペドロ・サー。要するに、息子周辺は旬であって、カエターノは、旬な息子たちと一緒に旬な新譜を出した粋なオヤジだ。
なのだが、息子周辺がいまいち好きじゃない。ロックだから。レニーニもペドロ・ルイスもモスカもいまいちピンと来ないとこがあって、なんでだろうなと思ったらロックだからだった。ロックのレッテルを貼って毛嫌いしてるんじゃなく、なんか良くないなと思ったらロックなのだった。
音楽の聴き始めがYMOで、ニューウェイブは主流であるロック・ポップスに対するオルタネイティブだったから、ハナからロックは格好悪いものだった。ギターがギューンと鳴れば気持ちが盛り下がる。
後にヒップホップとか、そこから遡ってファンクとか聴くようになると、ニューウェイブの多くは音楽としてちゃんとしてなさ過ぎて聴けなくなった。「新しさ」ってのは大したもんじゃないなと思った。騙されてたとすら思った。
俺の中でニューウェイブは終わった。にも関わらずまだニューウェイブを続けてて、しかもロック寄りで、そのくせ自分らでは新しいことをやってるつもりの連中がいた。そういうのが一番クソだった。ピクシーズなんかモロにそれだった。
そんでまあ、なんやかんやでブラジル音楽に興味持って、新譜は追わないようにした俺がかっこいいなと思うカエターノがピクシーズを参考にしてるんだから変なもんだ。俺にはロックを聴く耳が欠けてるんだろう。
・檄薄物件リスト
これ凄い。
・洗濯バサミフィクション大作 豪腕武神バサミンガー
・Floaty Pensコレクション
ニコンの欲しい。
・深海生物ストックフォト
・Space Age Pop a go-go
・人のわる口のホームページなんて見たくないよね
YouTubeでサンディーのおっぱいを探してみたら果たしてあった。Womad '92 Yokohama - finale。上が1,下が2。サンディーは椰子の実ビキニで合目的であるものの画質が画質だし熟女だし使えないのだがメンツが凄い。ロマ・イラマ、ヌスラット・ファテ・アリ・ハーン、パパ・ウェンバ、などなど。えらくシアワセな映像だ。
チャンプルーDKIもあった。
■大竹伸朗「全景」見てきた。うわもうこんなのどうすんだと思った。さらっと見て回ったつもりだったが2時間経ってた。
■渋谷ツタヤの前で、男の墓場プロダクションのビラもらった。映画がDVDになったそうだ。「レンタルもありますよ」って言われた。ツタヤの人でもキングレコードの人でもなく、スタッフだろう。頑張るなあ。

■サーバ備え付けアクセス解析の結果ですが、君たちはダメだと思う。マンコカパックはいいよ。つボイさんの曲(→iTS)出たばっかしだし検索もあるだろうよ。けど、そのものはなあ。探すにしたって、もっとあるでしょう?やり方が。
もうマンコサイトですよウチは。ダントツ、マンコでいらっしゃってる。今現在グーグルで36番目、こないだ見たときは20番目くらいだったよマンコの検索で。カメのサイトやってるから、ずっとカメ関係の検索が一番多かったんだけど、なんか「ニオイガメ」まで変なものに見えてきた。ジョージ・クリントン風に言うと「俺のカメの匂いを嗅げ」的な。
■ナナオL887の検索が続いてる。生産終了なのになんでかなと思ったら、在庫あるとこにはあるのね。コストパフォーマンスいいと思うし、納得して使ってるけど、無理に買わなくていいような。新機種の方が良いのが普通だし。しっとりした発色で開口率が高く、一番眼に優しいモニターだと言う人もいるが、表示細かいのはやっぱ眼に辛いっす。20型と21型の差は結構大きい。あと視野角が狭いのも、ちゃんと正面にいれば問題ないとは言え若干気になることがある。スタパさんの記事見て、MultiSync LCD2190UXiの方が良さげだな思ってる。まだ出てないからわからんけど、実売16万でアドビRGB対応、WUXGAのDiamondcrysta RDT261WHもお得感がある。

■末永遙のニーソ良かったですな。微妙さも含めて良かった。最後のセリフも良かった。キックはちょっと残念。次回予告で見れますが。

ウメコを見習え! 画像はどちらも拾いもの。
カブトは、ひより分が不足しているな。
■この人古い関西ローカルCMアップしてて凄え。ウチ大好きどすねん! 味園のスペースエイジな効果音はなんなんだろう。イデオンはサンテレビだったっけ。かたつむり、だーいさーくせーん。アンタ、損しますよ。これはKBSだ。墓のない人生ははかないもんですなあ。こーひーこーひー!
■【特別企画】フォーサーズ用マクロレンズ4本を比較
焦点距離と画角の関係勘違いしてますな。ゆうべ見て、こりゃすぐ修正入るなと思ったら、まだ直ってない。
焦点距離は35mm判換算で70mmとなりますが、画角は34度なので、広角特有のワイド感が得られます。
34度は広角じゃない。
しかし、画角は24度と50mmのままのため、ボケにくく感じます。
これも。「まま」が意味不明。「画角が100ミリ相当といっても、実際の焦点距離は50ミリなので、100ミリマクロほどボケない」的な線で書くべきでは。昔はカメラのことを知らないPC系のライターがトンチキなこと書いてたけど、最近はちゃんとしたライターが書いてる。久しぶりに酷い記事を見た。
■山崎浩一『雑誌のカタチ―編集者とデザイナーがつくった夢』読んだ。これはオモロい。エディトリアル・デザインの話となると読者が限られそうなもんだが、なかなかどうして間口が広い。雑誌に興味があれば誰でも楽しめるんじゃないかと。モノクロながら図版が結構入ってるのもいい。
扱ってるのは、POPEYE、少年マガジン、ぴあ、週刊文春、ワンダーランド、婦人公論、小学館の学年誌、クイックジャパン。現場の「雑誌のカタチ」に対する取り組みを紹介してる。
キャッチは「雑誌が時代を先導し扇動できたのはなぜか?」で、これがテーマになってるが、それにばっかこだわってるわけじゃない。アマゾンの商品説明には小難しいこと書いてあるけど、実際はあんまり論じてなくて、むしろそこがいい。
ウチの親とかですね、息子(俺)が何をやってるのか理解できないんですね。デザインっていうとまず服飾が頭に浮かぶ。次に工業製品。紙のデザインの意味がわからない。「この雑誌やった」と言うと、美術関係だからイラストを描いたのかと考える。でも描いてない。絵も文章も書いてなくて、写真も撮ってないなら、あと何の仕事があるのかと。そんなウチの親でも、これ読めば理解できるのではないかと。まあ、読まないけど。
■安田理央・雨宮まみ『エロの敵 今、アダルトメディアに起こりつつあること』読んだ。面白い。凄い。出て欲しかった本が、理想的な内容で出た。
比べて良い悪いって言うのはアレだけど、ササキバラゴウ『〈美少女〉の現代史』読んだとき、史観はいいから、まず歴史そのものをちゃんとまとめてくれんかと思った。その点『エロの敵』はしっかり資料になってて良かった。巻末に年表もあるしね。
エロ本を扱った第1章は、もともとそれなりに思い入れがあるから非常に面白かった。
けどAVの2章になると「ああ、俺は熱心なAV消費者じゃないなあ」みたいな。3章のネットなんかは、有料コンテンツ利用したこと1回しかないし、ファイル共有もやってないし、携帯サイト見ないしで、結構遠い話になる。知らない話が増える分、勉強にはなる。
エロ本のモノクロ記事を喜んでたのは一部の人間で、多くの人には邪魔だったってのは当然の話だろう。俺は喜んでた方だから、なくなって寂しいけども。俺にしたって、雑誌は雑多なものという前提があって、実際に面白い記事があったから良かったんで、記事がつまらなければ単に邪魔だった。
一方で、ただやってるだけのAVじゃ面白くない的なニュアンスが気になった。個人的に、AVに面白さを求めてないから。雑誌ならエロとそれ以外は別のコンテンツだが、AVの場合エロの中に面白さが混じってくる。これは邪魔。「ただやってるだけじゃエロくない」ならわかるが。
エロマンガでも「エロだけじゃないから偉い」みたいな評価のしかたが嫌いだ。もちろん、エロ以外の表現が優れているマンガが、エロのジャンルで発表されることがあるだろう。当然そういうのもあっていい。でも、エロだけじゃないから、エロだけのマンガより偉いっていうのは、エロをバカにしてる。基本的にエロは、いかにエロいかで評価されるべきだと思う。
なんかハードディスクに大量の画像があるんだけど、ほとんどが水着なりコスプレなりの着衣であって、裸の画像は少ないんすね。裸は動画で見るものってアタマがある。そんで動画にしたって、アイドルのビデオを好んで見るタチだし。
裸がレアだった若い頃はエロ本が主要なメディアだったが、AVの発展とエロの開放とともに年食って、ネット始める頃には過激さよりも、制約の中のエロに興味がいったからか。うわーネットにはモロが落ちてるなあと思いながら、あんまり拾わなかったな。
飽食しちゃってるんで、最近はAV借りても使わずに返したりすることも多い。美人のが凄い見えてても、そんなに大したことなくって、ピンポイントのツボを突いてくれるかが問題。
■井上雄彦『リアル』6巻が出たんで1巻から読み直す。うーん、面白い。面白すぎる。でもこれ、めちゃめちゃ長い話なのでは? 中学生の安積、可愛いなあ。
■昨日は石川賢『魔界転生』、『宇宙長屋』を読んでいた。
■ブーツィ・コリンズの灼熱のファンクリスマス買った。クリスマスアルバムとなると、お遊びって感じがして不安もあったんだけど、内容はちゃんとブーツィーの新譜だった。って言うか芸風に合ってるよな。Go-Goもやってる。
なんか輸入盤の方が高い。テキストリンクは国内盤、ジャケはUS盤にリンクしてる。USのリンク先では試聴ができる。
初めて聴いたブーツィーのアルバムは'89年の『What's Bootsy Doin'?』なんだけど、やっぱ聴いた中じゃこれが一番好きだな。って言うか今回の新譜も含めて他のは良いことは良いけど、凄く良くはない感じ。
キャラ込みで大好きなんですけどね。マクファーレン・トイズはフィギュアを出してほしい。
■紙ジャケ再発ムーンライダーズ『アマチュア・アカデミー』も買った。僕が19で君が生まれて、君が19の時僕と出会って。
■倖田來未とエグザイルによるバブルガム・ブラザーズのカバーがあちこちでかかってるけど、やたらイエイイエイ言ってて、ギャグマンガに出てくる今どきの歌みたいなんだが、あれは大丈夫なのか?
ジャンル的にこれ系なのでは。
■風邪らしき状態で、そんなひどくもないがネット見るのも難儀でマンガ読んでた。アストロ球団、安彦ガンダム、プラネテス、妖怪ハンター。
■SPAM
From:あみ
Subject: こわいよ
ここ最近は人の感情、(話してる時の表情)だったり。何気ないしぐさ…これが一番怖いの。
今までずっと連れ添われて来た親も、何故か信用出来なくなってるの。わたしは心の病に掛かってるの?
友達に相談したいけど、親に相談したいけど…怖くてこんな事言えないよ;;お願いします、相談にのって。。?
出来れば今日がいいな、明後日になると一応仕事もあるし、時間も作りにくくなりそうだから。
初対面だし、周りの人が多いと凄く怖くなっちゃうから…今はそういう病気かもしれない;;
一日だけでいいから二人きりで会って相談に乗って欲しいです。どこにだって行くよ?
http://xxxxxxx.com/xx/lovers/ ここはパソコンでも使える無料のフリー掲示板なの。自分の病気が気になりだした時に乗せた掲示板なの。
今日少しだけ会ってください!助けてよ…;;
なんだかなあ。
■YouTube - NES ファンタジーゾーン / Fantasy Zone in 04:08
これは人間業? なんか特殊なことやってんの? これに近いことやる人はいたけども。
たいがいのシューティングは強制スクロールだが、ファンタジーゾーンは速いエンジンを買えばスクロールが速くなって(コントロールは難しくなる)早く終わる、最速のシューティングだった。とっとと終わるってだけじゃなく、スピード感が最強。
■秋山奈々『オレンジ色』買った。1st.はiTSで買ったが、今回はパッケージで買った。今のところiTSにはない。
もう、ただのファンです。もらったポスターも貼りました。長らく心のベストテン第一位を吉野紗香が占めておりましたが、ソニンが迫ってきたかなーと思ってたら、いつの間にか秋山さんがスペシャル・ワンに。
肝心の曲はちょっとしんどい。カップリングは高浪敬太郎による軽快な曲だが、秋山奈々はまるで乗れてない。1st.の方が秋山奈々に合ってた。
詳しい情報とインタビューはオリコンのサイトでどうぞ。
2枚買ったらサイン、3枚買ったら2ショットなキャンペーンはせつないものがあるな。
■メガネが眼に合わなくなった。レンズだけ替えようと思って買った店に行ったが、こまごま問題があって、話だけ聞いて帰ってきた。新たに買い足す手もある。乱視用使い捨てコンタクトが出たから、メガネと併用しようかとも思った。長い目で見ればLASIKやった方が安いな。
■最近のメガネは細目だけど、もう大きいのもいいんじゃないの?
メガネ男子の写真、貼っておきますね。

左は映画監督のジョージ・A・ロメロさん、右は写真家の中平卓馬さん。一見よく似た風貌ですが、よく見ればロメロさんはメガネも服もパリッとなさってます。中平さんはストリート系、ワイルドですね。
■秋山奈々さんのブログで告知が。ワニのサイトにもこのとおり。発売日、12月26日は秋山奈々の誕生日。
今後水着は抑えるようなニュアンスがちと不安。DVDは出ないみたいだし。
前回に続きタイトルは自分で付けたそうな。前作の『pupil』って「生徒・弟子・小さな人形・小さな女の子」って意味なのな。弟子は当然、響鬼における「鬼の弟子」だろう。いいタイトル付けるなあ。
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