■ソーミンチャンプルーを作ってみた。そうめんを固ゆで、洗ってから油をまぶしとく。具(今回は、ニラ、玉ねぎ、にんじん、輪切り唐辛子、サバ缶)を炒めてからそうめん入れて、麺つゆと塩で味付け。
まあ、こんなもんだと思う。ごま油使った方が良かったかも。炒めたあと小ネギ散らせば良かったかも。
どうやって食ってもそうめんは途中で飽きる。
で、余ったサバ缶(缶から出すと凄くだらしない)を電子レンジで温めて(ぽんぽん破裂音がする)今つまみにしてるのだが、旨さに驚愕。なんだよ。初めて買ったけど、サバ缶ってこんなに旨かったのか。おかわり!
■来るはずの仕事がちっとも来ない。1週間待ってる。ジョニーが来たらなら伝えてよ。グチは言うまいこぼすまい。
■ちびっと人生変わるような企てをしてみたが失敗に終わった。はなからムチャだったし、ある意味ほっとしている。
それはそれとして、どうにかしなくちゃいけない。
■こないだ誕生日を迎えた。41歳の春である。バカボン・パパと同い年。
■秋葉行った。ナナオL887と、中古の可動戦士 量産型ザクと、中古の永岡真実『honey mammy』を購入。
■ナナオL887届いた。結局ちょっと安いラオックスで買った。ドット欠けは見当たらない。よかった。
グラフィック用途には(30万以上するアドビRBG対応のものを除けば)L997の評判が一番いい。ナナオの中で、じゃなく全部の液晶モニターの中で。けどL887と同じUXGAなのに、お値段は1.5倍近い。下流の俺的にはつらい。
つーことで887にしたが、やっぱパレットの文字が小さくてつらいなあ。
画面が相当広くなったから、さぞ作業効率上がるだろうと思ったら、あんまりそんな感じしない。本体のスピードだって速くなった方はピンと来ないが、遅いの使うと凄え遅いと感じるから、広さもそうなんだろうな。狭いのには戻れまい。
デスクトップ用のLCDはこれが初めてだから、他の製品と比べてどうかはわからん。当然、ノートのLCDとは別物。CRTから乗り換えた違和感があんまりない。CRT(17型ADCスタジオディスプレイ)より彩度が高い感じはする。デジカメのノイズとかCRTよりはっきり見える。綺麗な画像はより綺麗に、汚い画像はより汚く見える。いいモニターってことなんだろう。
本来デジタル接続すべきだが、ADC/DVIの変換コネクタが品切れ中だそうで、当面アナログRGBに繋がなきゃいけない。
ウチのマックには映像出力がふたつある。デジタルのADCと、アナログRGB。今までADCにブラウン管を繋いでいた。空いてる方のアナログRGBに887を繋いだら、ブラウン管と887、両方に問題なく表示された。写り方を比べようと思ったが、どっちかのプロファイルを指定すると、もう一方の色調が変わっちゃうから無理だった。
で、ブラウン管はもういらないからケーブルを抜くと、どういうわけだか887の表示がおかしくなる。薄い色が飛んで真っ白。設定やり直したりPRAMクリアしてもダメ。ブラウン管を繋いでないと887が正常に映らない。
ナナオのサポートに電話してみた。丁寧に対応してくれたが、解決には至らず。マック側の問題だろうし、こんな症例はないそうだ。
そんなこんなでブラウン管も繋いだまま使ってる。CRTは全く意味なく足元でミラーリング表示してる。
■望月峯太郎『万祝』6巻。なんだこのマンガ。凄すぎるよ。こういうの読んでるときは、とても贅沢な時間。
西島大介『アトモスフィア』1巻。おお、ホントにSFだ。続き気になる。
椎名高志『一番湯のカナタ』1巻をブックオフで。面白いな。続き買おう。サンデーは乳首アリなのか。裸をさりげなく、いいもの、高貴なものとして描いてるのもいい。
■ADC/DVI変換コネクタを渋谷アップルストアで買った。ビニールのきんちゃくのようなものに入れてくれた。パールホワイトに銀のアップルマークが入ってる。紐はグレー。こじゃれてる。こういうとこは、さすがアップルだなあと思う。
しかし、L887をデジタルで繋いでみると画面真っ暗。
ラオックスにコネクタ予約取り消しの電話を入れる。ついでに状況を説明し、相談してみる。デジタルでは映らないし、OS 9でもXでも、ADCにCRTを繋いでミラーリングした状態でないとアナログRGBの出力がおかしいと。「DVD-ROMからブートして、正常ならシステムの不具合、ダメならハードの問題だろう」と言われる。なるほど。試してみるとやっぱダメ。ハードがおかしい。
アップルのサポートに電話してみた。10分待ってようやく繋がる。凄いことにアップルの電話サポートは有料なのだった。1件の解決で5000円だって。こういうとこがアップルはなあ。アップルストアのジーニアスに相談すればタダで済むかもしんないので、結局アドバイスは受けず。
ネットで調べてみるとADC/DVIの変換は完全じゃなく相性があるらしい。そもそもウチのビデオカードではUXGAでのデジタル接続ができないという記述もあった。アダプタ、無駄だったか。
それはともかく、アナログで正常に繋がるようになってほしいんだが修理かなあ。弱ったなあ。
■吉野紗香の写真集買った。先行パブの段階ですでに衝撃を受けちゃったので、正直新味はないなあ……と思いきや! ラストの方、ここまでやってくれるとは! ごっつぁんです!
■こないだ買った永岡真実のセカンドDVD『honey mammy』、評判どおり素晴らしかった。
最初のチャプターでは、白のブラウスに制服げなチェックのミニで立ち、こっちをじっと見てる。美少女グラビアの撮り方。長回しだけどそれに耐える魅力がある。で、ですね。ここから脱ぐんですよ。ブラウス脱いで、スカート脱いで。当然下は水着なんだけどね。これまた当然、白ですけどね。脱ぐと凄いんですよ。
永岡真実の魅力は、色気なんか関係なさそなスポーツ少女っぽいルックスと、ダイナミックなボディーのギャップにある。それをいきなり見せつけるの。わかってるなあ。
続く、ひらひら白水着でベッドごろごろは、優香の名作『to』を超えた感あり。このインパクトが強すぎてあとは尻すぼみっぽく感じてしまったりもするが、水準以上のデキ。乳と言わず尻と言わず、個性的な体型を存分に堪能できる良作であった。ごっつぁんです!
■著者は内田樹、町山智浩、小田嶋隆、平川克美の4人。左右の枠から外れたというか、改憲にこれまでと違う視点を持ち込む本。
町山さんのが凄く具体的でわかりやすく、面白かった。そもそも憲法ってどういうもんよ?ってとこから知らない俺みたいなのにはありがたい。
っていうか他の人のはあんまり面白くなかった。町山さんとこだけ凄くオススメ。人によって感想違うだろうけど。
俺は、よくわからないながら今のところ改憲した方がいいんじゃないかと思ってて、ただ、今この流れでやってほしくないなーとも思ってて、その辺だいたい平川克美と同じ思い。
あと、改憲するなら天皇制のメリット・デメリットは検証し直すべきなんじゃないのかな。オカルトでしょ。気持ちの問題でしょ。合理的じゃないでしょ。9条を合理的に変えるなら、こっちも合理的にした方がいいんじゃないの。不平等だし。オカルトにはオカルトの機能があって、それは無視できないし、せっかく続いてきたものを表面上非合理だからってやめるのもどうかと思うが、「伝統」のひとことであっさりオカルトをOKにしちゃうのはわけわからん。日本人は一般に無宗教と言われてるのに。リアリストを自称したりもするのに。
■DVD、『SARAVAH 「時空を越えた散歩、または出会い」 ピエール・バルーとブラジル音楽』購入。ブラジルの映像ものを買うならまずこれかなと思って。バーデン・パウエル、パウリーニョ・ダ・ヴィオラ、マリア・ベターニア、ピシンギーニャとか出てる。俺がブラジルに対して勝手に抱いてるイメージ、音楽が生活に密着してる感じそのものの、幸せな映像。買ってよかった。DVDで追加された'96年からの映像には、シビアな実情も。
■CD、ルイス・ゴンザーガ『バイオーンの王様』買った。'41年から'53年のベスト盤。北東部ならまずこの人かなと思って。アマゾンは品切れなのでタワレコにリンク。
アイデアに富んでて楽しい。マリーザ・モンチ、トン・ゼーのカバーで聴いたことある曲もあった。専門的なことは全然わからんが、サンバによく入ってる、階段を数段上ったかと思ったらまた数段降りたりするようなギター(?)の音が俺はなんだか凄く好きで、それが入ってると嬉しい。
ゴンザーガはバイオーンという音楽を始めた人だそうだ。レゲエに似ててぶんちゃかぶんちゃか言う。'53年くらいにバイヨンと呼ばれて世界中に知れ渡ったとか。バイヨンなら細野さんの曲で名前は聞いたことある。
ライナーに載ってた生田恵子『東京バイオン娘』も面白そう。'51年にブラジルに渡ってゴンザーガ直伝のバイオーンを録音したそうな。
■あと、ジアナ・ヴィスカルディ『4321』。前に試聴して良さげだったけど、新譜は控えめにしようと思ってるから一旦パス。でもここ見て結局買った。ルイス・ゴンザーガのカバーもあるけど、俺が買ったのにはその曲が入ってないから聞き比べられず。
マリーザ・モンチの新譜と、カシン+2も出たみたいだからそれも買わなきゃ。
■1500円の国内盤『ボサノバ1500』ってシリーズが出てありがたいなーと思ってたら、近所のレンタルビデオ屋にたくさん入っててなおありがたし。片っ端から借りていこうと思ったが、聴かんでもよさげなものと、自分で買いたいのを除いていくと、どれ借りていいやらわからんくなる。取りあえず今日は2枚。
■相澤仁美が“軟乳”をウリにしてるんで、俺は“軟根”で売っていこうと思う。
■実写ちびまる子面白かった。まるちゃん役の子は魅せるな。いや、変な意味じゃなくて。入浴シーンが複数回あったとかじゃなくて。普通に可愛かった。こんなこと、いちいち断らなきゃいけない俺はどうなのか。お姉ちゃんのブルマは普通に良かったが。
さくらももこは俺と同い年なのだが、それにしちゃ舞台がレトロすぎるというか昔すぎないか?と一瞬思ったが、よく考えるとだいたいあんなもんだったかも。自分らがあんなんだったっての忘れてただけで。古めに演出してるのは確かだけど、ズレは5年以内か。地域差もあるし。
たまちゃんのパパはバルナックライカ使ってたが、これは当時から見て20年以上古いモデルだ。まあ、趣味の人は今もバルナック使ってる人がいたりするからアレだけど。アニメではM型使ってて、時代的におかしくなかった。
今、子どものドラマってNHKしかないんだっけ? もともと多くはなかったけど、ケンちゃんシリーズとか、あばれはっちゃくとか、比較的最近だとカブタックとかのシリーズがあったが。実写子ども自体がなんか懐かしい感じした。
■久々にカメの身体測定。甲長101ミリ、体重236グラム。去年の10月から甲長変わらず、14グラム増。
■このサイトをちょくちょく見に来るのは30人弱だと思ってたけど、どうも20人弱っぽい。もっといい加減にやろうと思った。とりあえず「うんこ」とか書いとこう。うんこ。
サーバに付いてるアクセス解析によると、訪問者数は1日400人くらいなんだけど、“永岡真実 乳”とかで検索して「なんだ画像はないのか」と帰る人が大半の模様。
■ビデオカードを買い替えることにした。ウチの(PowerMac G4 450×2に付いてたRage 128っての)はUXGAのデジタル接続ができないうえに、なんかイカレてるっぽいので。今までビデオカードのことなんて気にしたことない。マカはパーツに頓着しないもんだと思う。
新マック板のビデオカード総合スレによると、ヤフオクにPC用のカードをマック用に書き換えたものが出てるそうな。リスクはあるけど、ショップの中古は高めで、そもそも弾数が少ない。それにPC用のカードなら今回トラブルのもとだったADCが付いてない。変換コネクタで悩むこともない。
OS 9最速はGeForce4Tiらしい。が、お値段高めだし、冷却ファンが付いてるのがヤだし、静止画の画質がATIに劣るという人もいる。それでRadeon 9000Proを探したが、なかったんで9200を買った(9200は9000をAGP 8Xに対応させたものらしいが、本体側が2Xなので意味なし。“Pro”の方がクロックが速いらしい)。1万円弱だった。
めでたくL887がデジタル接続できた。
なんだこれ。アナログRGBと全然別もんじゃん。凄いくっきり。OS 9のアンチエイリアスかかってない文字なんか、ドットが痛いほどシャープに見える。小っこい文字見るのつらかったけど、これなら視力落とさずに済みそう。ビデオカードの違いによるものかもしれないが、前は妙に赤がきつかったのも自然になった。
速度的には、なんだか前よりきびきびしてるな、程度。例によって古いのに戻ったら明らかに遅く感じるのかもしれない。
綺麗になって、速くなって、修理出さずに済んで助かった。
■実はそんなに期待してなくて、「どうなのよ? 最近のイトイはさ」的な意地悪目線すらあったんたが、やっぱり今回も、というか、今回は一筋縄ではいかない感じ。
ネタバレを避けようとすると書くことに困るなあ。
雨のシーンがリアルだった。ドット絵なのに。シナリオのちょっとした違いだけで、こんなにも雨の感じが出るものなのか。
キャラの名前の付け方、失敗したかも。今回は“おまかせ”にするのもいいかもしれない。最初からやり直そうかなあ。
■セーブ時の「上書きしてもいいですか?」的なアラート、昔からあったっけ? 違和感あるんだけど。セーブ時の操作が辺だと感じたのは、覚えてる範囲じゃ『Wipeout』が最初。PCゲームみたいだと思った。そもそもPCゲームをやらないから実際PCゲームがそうなのか知らない。とにかくなんだか、コンシューマー的じゃない感じがした。こういうのは消えていくだろうと思ってたのに、増えてってる。
セーブったらセーブでいいんじゃないの? そのくせ「セーブしました」的なメッセージは出ない。セーブ後、通常画面に戻るために、キャンセルと同じ操作をするわけだから、まるでセーブをキャンセルしたかのような不安感が残る。
パソコンの場合、普通のアプリで保存を選んでも、いちいちアラートは出ない。出るのは新規保存(Save as)で既存のファイルと同じ名前を指定したとき。ここでアラートが出るのは全然おかしくない。っていうか出ていただきたい。
ゲームを再開(ロード)して、その後セーブするとき、保存先のデフォルトがロードしたファイルになってさえいれば、アラートはいらないんじゃないの? アラートを出すにしても「上書き」って言葉を使うのは余計ややこしくないかなあ。
■MOTHER3おもろい。3章入ったとこ。サル、かわいそう。
■NHKの『キーワードで英会話』ってのに出てる人がなんだかむらむらくる二の腕をしてらしたので検索したら安良城紅というそうでハーフで美少女コンテストでバイリンガルでR&Bでエイベックスでなんだか凄い感じだった。PVはどんなんすか?と思ったらちゃんとあって便利な時代になったなあと思った。
■久保田麻琴『世界の音を訪ねる—音の錬金術師の旅日記』
なんと新書にCDが付いてた。何インチだっけ? 小っこいヤツ。3曲入り。モロッコのミュージシャンと録音したものだとか。よくわかんないけど面白い。俺はどんな音楽にも詳しくないから、どんな音楽もよくわかんないす。
本はまだ読んでないんすけどね。MOTHERで忙しくて。ちょっと見たところ、ミュージシャンらしい文体で、読みにくげだけど面白げ。
岩波新書の新刊、面白そうなのが複数あって困る。10冊出たうち、全然興味ないのは3冊だけ。MOTHERで忙しいんだけどな。っていうか、本読むのは外食のときと、ときどき風呂と、たまに電車乗るときだけだから、なかなか進まないんだよな。今も2冊溜めてるし。柄谷行人『世界共和国へ—資本=ネーション=国家を超えて』は読みたいな。末木文美士『日本宗教史』も買うかも。
■アクティブスピーカーViVid-Fが半額の5850円になってたんで注文してみた。セール知ったの2ちゃんの書き込みで、宣伝カキコかもしれないけどまあいいや。注文フォームでブラウザに鍵マークが出なかったけどまあいいや。
パソコン用のスピーカーを買おうとショップとかネットとか見てたら、TIMEDOMAIN lightが良さげだった。評判いいし、ディスプレイの下にも無理なく収まる。けどやっぱパソコンのスピーカーなんて、5000円くらいのでいいんじゃないの?と思い直したところでこのセール。調度よかった。
TIMEDOMAIN lightは1万8900円。ViVid-Fはもともと1万2800円。値段は違うが、かたちも重さも同じ。miniはブランドの違いで内容もちょっと違うらしいから、lightもそうなのかもだが、ちょっとの差ならまあいいや。
このスピーカーはタイムドメイン理論に基づいて作られてるそうだが、さっぱりわからない。
2ちゃんのタイムドメインスレに社長のサイトのリンクがあった。
「相対性原理は間違っている」関連書籍
窪田さんは皆が頭から信じている、信じさせられている20世紀最大の科学神話に疑問を持ちました。
考えを率直に表現されたところ賛否両論が多くありました。
既存学者の反論の中には「素人が何を言うか、けしからん」と言う類のものが多く見受けられます。素人が勘違いしているなら分りやすく説明して欲しいのです。説明なしの人格非難では非難者の人格の方が問題でしょう。
そんなわけで判官びいきの気持ちもありますが、窪田さんの理論に率直に賛同しています。
窪田さんのホームページが出来るまで、代行ホームページのつもりです。意見をお寄せ下さい。
「アインシュタインの相対性理論は間違っていた」961020 徳間書店 9305初版
窪田登司
「相対論はやはり間違っていた」961020 徳間書店 9401初版
窪田 早坂 後藤 馬場 森野 竹内 日高 石井
「科学をダメにした7つの欺瞞」 961020徳間書店 9502初版
窪田 ほか
「アインシュタイン・崩壊する相対性理論」961020 技術出版 9604初版
窪田登司
これはもしや……。理屈はともかく結果オーライだし、まあいいや。
■ViVid-F届いた。TIMEDOMAIN lightは白でロゴもシンプルなのに、ViVid-Fはグレーでもっさいのがヤだったけど、実物見ると案外悪くなかった。
若干こもってて低音が弱いのは、やっぱ小っこいしなーって感じ。「こんな小さなスピーカーから、迫力のある音が!」とかじゃ全然ない。そういう向きにはBOSEの方が良さそう。
でも細かいとこまで聞こえるとか、定位がいいとかは、なるほどと思った。妙に立体的に聞こえてオモロい。なぜかこれで聴いてると、眉間の上あたりがむずむずしてくる。サードアイが開いてしまうのかも。和登サンがバンソウコウ貼りに来るのかも。これで5850円はいいんじゃないすかね。
*追記:しばらく使ってたら、ボリューム回すときノイズが出るようになった。位置によっては片チャンネルしか鳴らなかったりする。クレ5-56をちょっと吹いたら接触不良は治ったけど、ノイズはまだちょっと出る。
■BUBUKAのみうらじゅんの連載、ゲストが杉作J太郎。いろいろと面白い。基本バカ話なんだけど、死のうと思ったとか思ってるとか間に出てくる。儲かってないってのは大きいと思う。
吉田豪のポッドキャストにJが出てると知って、さっき聴いてた。同じ調子。なにかと気持ちわかるような。わかっちゃいけないような。下北に映画見に行かなきゃ。
ワイルドターキーメン好きでさ。高いから勧めにくいけど、傑作だと思うんだよなあ。
■青木りんのAV買うつもりだったけど、パイズリのシーンが短くてアングルもよくないって話なので、次回作待ち。才能は活かしてよ!
脱いじゃったら、脱いでなかった頃のは価値が暴落する。つーことで画像を大幅に消した。改めて見ると昔は可愛かったのな。青木りんなりに。あどけないちょいブスで魅力的。初期のは残しといた。
アイドルがAV出演ってことなら、南つかさもそうなんだが、こっちは全然話題にならんな。なんだかんだいって青木りんは認知度高かったんだな。それとも魅力の差か。
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