デフォルトテンプレートの「ここは直したい」って部分はだいたい直った。
カテゴリーの並び替えにはpmHeadChanger Ver.1.1を使わせていただきました。ありがとうございました。
各エントリーにカテゴリーを表示する方法はBLOG質問箱を、サイドバーでのカテゴリー件数の表示はカスタマイズ研究所を参考にさせていただきました。助かりました。
あとは「<前の7件」を付けたいのだが……。
これ、好きなんすけどね。あんまり話題になってないみたで、もっと騒がれてもいいように思うんだけど、どうなんすかね。
大橋ツヨシはとぼけた4コマ描く人だけど、これはあんまりギャグじゃない。「大橋ツヨシは単行本買うほどじゃない」って人にこそ読んでほしい気がする。まあ、基本はギャグなんだけど、作中の誰かが言ったギャグで、他のキャラが笑ってる。読者を笑かすより、面白い人たちを描くのが優先。今風の四畳半テイストというか、フリーター5人のちょっとしみじみした話。青春っぽい。主人公がマンガ家なんで、過去の作者がかぶってんのかと思ったり。
響鬼たまらん。30分が凄い短い。森絵梨佳のアナウンスもたまらん。あの声を聞くと、俺のプリティでキュアキュアな部分が闘いのドラムを鳴らし始める。
マジレンはデカレンのあとだと地味に感じるなあ。青の人がいつもびっくりしたような顔してるのも気になる。下北に住んでた頃ときどき行ってた中華料理屋は、よくしゃべるおばさんが注文取りに来るんだけど、俺、声小さくて滑舌悪いから聞き取りにくいらしく、毎回、ホント毎回、「え!?」ってビックリした顔と声で聞き返されるの。客に対して「え!?」はないだろうと思うんだけどね。その顔と声でこっちが毎回、ホント毎回、びっくりする。あれ思い出す。ヤだったなあ。旦那か近所の人とずっとしゃべってんのもヤだった。いつも空いてて、ピータン置いてるから行ってたんだけどね。もう、この店なくなったみたい。
DVD 2枚付きのムック。エロいの。表紙は鈴木茜。『元祖GON!』で興味持った、ドルショック竹下が出てるんで買ってみたんだけど、ともかく三上翔子のインパクトが強い。
名前は聞いたことあるし有名なんだろうと検索してみたら、ちんこ音頭とか出てきたけど、別に2ちゃんねらだからどうということはなくて。本人のブログ見ても映像ほどの濃さはなく。
うまく説明できんが、しゃべり方と挙動の妙さが、なんというかちょっとテレビじゃアウトっぽい感じで面白いの。興味深い。
スターフォックス買ってきたのに開封もせずムーバブルタイプのテンプレいじってた。
はてなダイアリーを試用してたとき、はてなのテーマは、どれもはてな(tDairy)っぽくて、ブログっぽくないなと思ってたんだが、違いはなんだろ。はてなっぽいのがイカンわけじゃなく、単にちょっと不思議。平面的でニュアンスが少ないとかか? 俺のもはてなっぽいか。
いじってて思ったが、白地が少ないとブログっぽくなくなるんだな。ヤプログにあるような要素が多いのだとそれはそれでそれっぽいし、変なもんだな。それとなんかやたらブログブログ言ってて恥ずかしいな。
メインテンプレート以外は手を付けてないが、もう寝る。いやまあ、どうでもいい話ですけど、微妙に文字要素変わったから、何も書かなくてもアンテナ上がっちゃうし。
・ペンタックス、有効1,800万画素の中判デジカメを展示
中判も気になるところだけど、30ミリのパンケーキ出るのな。45ミリ相当だから常用できる。かなり魅力的。
初期の3Dシューティングは面白いのかどうか怪しかった。物珍しいだけのような気もした。スターフォックスは違った。タマを撃つ・よける楽しみがちゃんと味わえた。初めての面白い3Dシューティングだった。レースゲームを初めて面白いと思ったのがF-ZEROだったりもして、俺の任天堂への信頼は厚い。
だけに。なーんか、いろんなところがちょっとずつ変で、全体としてはがっかり感大きいっす。どこを撃てと言ってんのか微妙にわかりにくかったり、攻撃しやすいポジションに着きにくかったり、ボスキャラを倒したときの演出が地味すぎたり。「ピリッとしねえなあ」って感じ。制作ナムコでも任天のゲームのはずなんだけど……。
同じステージで、戦車に乗って、降りて建物侵入して、飛行機に乗り換えて、みたいのが自由にできる。凄い。凄いが、それで面白くなってるかと言うと、微妙。ストーリーがなんかうるさい気がするし、やらされてる感もある。ストレートなシューティングに戻すわけにはいかんのだろうか。
クリスタルは良い。大変に良い。敵に追われてる時の声がとりわけ素晴らしい。キミのピンチは俺の好物。
スターフォックス売って、買ってきた。1はやったんすけどね。リモコンみたいな動きがイヤでその後やんなくて。4は後方視点だから大丈夫かと。
オモロいですなー。回復アイテムがあんまり出てこないから結構きついけども、緊張感あっていい。
難点を言えば、視界が狭くてすぐ横に人がいるのに気付かないとか、主人公イイ男すぎとか、娘さんがイマイチ魅力薄とか。今んとこそれくらい。しかし冒頭の村のリアリティーは、「田舎の人が不潔でなんかわけわかんない」ってところにある感じで、アレですな。
電源が入らなくなったんで、銀座のジーニアスんとこへ持ってった。電源ボタンの断線というちんまりした故障なのに、「トップケース交換」ですってよ奥さん! 修理見積もり2万9800円ですってよ! よそのパソコンもこんなですかねえ。地球にも優しくないと思うんで、もうちょっとなんとかならんかと思った。
・ジューサ『Breathe』
キューバの人なんだけど、感触は普段聴いてるブラジルものに近い。実際、今回はレニーニも参加してる。
ファーストはシンプルなバックに歌ひとつで勝負、みたいな、キリキリとストイックな感じが良かったのに、今度のは何かと中途半端なような。まだ1回しか聴いてないんでアレだけども。世間的には今回のアルバムが話題っぽいけど、俺的にはファーストがお勧めっす。
・マックス・ジ・カストロ『Max De Catro』
ブラジル。試聴して購入。どういう人か知らん。検索してみるとトラマレーベルの代表的存在で、クラブ寄りの人だとか。このアルバムは別にクラブっぽくないが、ダブみたいの入ってたり、音の組み立て方が微妙に不思議。
・細野晴臣『Philharmony』
紙ジャケ再発。霊がいっぱい。
・坂本龍一『B-2 Unit』
『thatness and thereness』、なんかしらんが泣ける。
あとベックとミシェル・ンデゲオチェロを迷って見送り。
アート・リンゼイ『Salt』の国内盤が出てた。コーネリアスとの新曲が入ってる。「コーネリアス好きじゃないし、いいや」と思ってのに、この曲が可愛くて良かった。悔しい。iTuneミュージックストアやってれば、これだけ買えるのに。
