公式。森絵梨佳の競泳用水着少し。脚細い。映画的にはしどい。森絵梨佳の顔小さい。ダークな絵梨佳。絵梨佳になら蹴られてもいい。むしろ蹴られていきたい。黒川芽以はガタイがいい。蹴られると深刻に痛そう。足の丈夫な子かもしれない。森絵梨佳のビキニが一瞬。黒川芽以はキャラも太くなってきた。森絵梨佳のブルマが一瞬。黒川芽以の演技はいい。他の役者ももっとやれるはずなのに作りが悪い。森絵梨佳の出番少ない。
森絵梨佳の水着が載っているので買った。っていうか、毎年この時期この種のものを買ってるのだが。
これです。可愛いですね、森絵梨佳。んで、下の方にずっとスクロールしていくとですね。怖いことが書いてある。
ブ男に興味はない! 夏までに難関イケメンGET☆プロジェクト
今までモテ子になるためのいろんなことを特集してきたけど、ぶっちゃけブサイクにモテても意味がない!!
世知辛い。生きづらい。夢なんかもうどこにもない。中学生でもうこれか。いや、中学生だからこそか。
実際の記事じゃ「顔がいいのは大前提!!」とした上で、「ハイレベル男子」を6タイプに分類してる。秀才系・オシャレ系・スポーツマン系・アーティスト系・お笑い系・人気者系。
大前提はないことにしていただいて、むりやりどこかに自分を当てはめるとすればアーティスト系であろう。
ハイセンスな一匹オオカミ
アーティスト系ボーイ
特徴・行動傾向
生息地●CD屋、洋書の多い本屋、カフェ
性格●己のみを信じて進み、見えない敵と戦っていることが多い。60〜70年代のセンスをリスペクトし、今流行中のものをバカにしがち。口数は少なく地味であることに美学を感じる
恋●決して嫌いではないが女の子とあまり話さないので近寄りがたい。そのミステリアスさが彼をさらなるモテ神へと導く。むしろ猛烈なアタック希望
このタイプの芸能人●Gackt
Gacktかー。
CANDyがせちがらかったもんで口直しに。あと、小規模アダルトコーナー担当日誌・至極抜人の日記の、鎌田紘子先生15歳の玉稿で知った、漫画家モデル鎌田紘子を拝んどこうと思って。
それと、あきら。あきらはビッとしたキャラでありながら、転んだりするとどうにも女の子だったりして魅力的なんだけど、中の人である秋山奈々にはあんまり興味なかった。森絵梨佳の圧倒的な可愛さの前には分が悪いって言うか、卓球の愛ちゃん的なおばさん臭さがある。
が、巨であることを知って見る目が変わった。じっとりした目に変わった。
それにしたって響鬼で見るよりさらに垢抜けない地味顔。にもかかわらず意外なことに(大変失礼)ピチレモンのモデルさんなんですな。また別の顔を持ってるんだろう。残念ながらこの号には出てないみたいだが。
あきらに関しては役に恵まれたと思ってたけど、むしろ秋山奈々に合わせてあきらのキャラを変えたんだそうで。もともとあきらの鬼笛はピンクだったとか。そんなこんなで今は興味とかいろいろそそられてる。
音楽バトンが回ってきたらアイドル写真集のことを書いてボケようと思ってたのに、ヴロッグ涙酒からグラビアアイドルバトンが回ってきたよ。この場合の「バトン」ってのはフロイトを持ち出すまでもなくなんというか。
●今一番お薦めのグラビアアイドル
普通に(普通か?)紗綾。
あと桜三世05の晴菜愛さん。もともとコスプレイヤーで、肉感的だった昔の方が好きだったりするが、桜三世のコスチュームは凄すぎる。
●最後に買ったグラビアの載ってる雑誌や写真集
ピチレモン。
●自分の中のお薦めもしくはこれから売れそうなグラビアアイドルを5人
「グラビアアイドルは終わった」とか「むしろこれからだ」とか「グラビア2.0において水着は断片化する」とか言われてますが、まあ「グラビアアイドル」というものが登場して、アイドルの敷居が下がったのは確かですな。なんでもかんでもデビューさせるなよ。
昔だったら歌手か女優でスタートして水着になったりいろいろするのが、今は水着スタートになってるわけだけど、考えてみればストレートすぎる。建前ってものがない。「要は水着が見たいんでしょ?」みたいな。
斉藤由貴とかミスマガジンは水着スタートだったっけ? 細川ふみえもミスマガジンだしな。歴代ミスマガジン一覧があった。結果的にグラビア以外ぱっとしなかった人もいるが、やっぱりミスマガジンは役割的に登竜門であって、中断する年の細川ふみえはやっぱり異質に思えるな。この辺でなにかが変わったんだろう。
誰のグラビアが見たいかと言えば、ソニンとか、吉野紗香とか、グラビアアイドルじゃない人だったりして。ルックスというか肉体が好ましいからではあるんだけども、他の誰でもないソニンの水着だから見たいわけじゃないですか? いきなり肉じゃなくて。「あのアイドルの水着が見たい→お、イイ体!」と「イイ体が見たい→この子が一番」ってのはかなり違う。
「あなたが見たいものを見せますよ」という、今のものわかりがよすぎる状況を、平田裕香と佐藤寛子は本人の資質でもってリセットしたというか、過去から来たというか、幻想の担体である脱いだり纏ったりのヴェールをメタじゃなく持ってて良かったんだが、やっぱり現代は急流で、これもまた消費してしまった感がある。
てなわけで「これから」となるとまるで読めず、ただ奇跡を待っている状態。
なので、過去に遡って写真集ベスト5。
・松本小雪『松本小雪という不思議少女』
・V.A.『クリーム写真集1』
・奈良沙緒理『天使は12歳。』
・酒井若菜『神様の繭』
・少女M『めざめ』
●バトン
5人も浮かびませんが、sikenさんと、あらゆるバトンを拒まないgotanda6さんにリファを送ってみたり。
・ブラCMのベッキー良い。見直した。
・ドイツ語講座の長岡ナターシャさん、良い。メガネを外してからなおさら良い。ほっぺたつねりたい。
・真鍋かをりはルックスもキャラも良いのだが、不思議なほどに色気を感じない。
・井上和香はキャラ的に行き詰まり感があるが、やっぱりエロい。二の腕部門では未だ1位。2位は石原さとみ。
・細川ふみえ33歳の写真集が気になる。
昼間なんとなく『愛の劇場 大好き! 五つ子GO!!』を見てたら、永岡真実が良かった。肩幅あって乳あって、上半身が充実している。
ササリサはもともと個性的な顔立ちだったが、育って微妙になったなあ。
アマゾンに書影がなかったんで『ちくろ幼稚園』貼ったけど、リンク先は出版社のサンプル画像付き紹介ページ。
リファ見ると永岡真実の検索がもの凄いことになってる。昼のドラマ『大好き!五つ子GO!!』に出てまして、今どきの子は笹岡莉紗が担当で、この子は真面目な役なんですね。道徳的なドラマのよい子役が似合うルックスなのに、どうにも肉体の主張が激しい。背もあるし、胸と腰がバンと張ってる。このギャップが人を検索エンジンに向かわせるようで。
新宿翔壱書店は写真集の立ち読みができるんで、気になるのが出たらここでチェックするんだけど、大抵の場合内容が期待以下だったり、ひととおり見ると納得しちゃったりで買わない。あたしゃアイドルものは中古で買うことが多いんすよ。写真集2800円、DVD4800円はリーズナブルと思えない。定価でぽんぽん買う人に比べるとそうとうぬるいです。
この写真集は珍しく、中身確認した上で定価買いにゴーサインが出た。まず、ついこないだ16歳になっちゃったからね。「15歳の聖域」はもう撮れない。貴重な時期を捉えた本としては及第点かなと。凄い内容じゃないけど、捨てカットが少な目でいい。難点は表情のバリエーションが少なくてキャラの印象が薄いことか。制服も欲しかったなあ。今より細くて乳も小さめなのも残念。
体型は変わってますな。肩幅あって左右に張りがあるのに、前後のボリュームが薄い。乳はあるんだけど鳩胸ではない。尻もボリュームがあるのかないのかわからん感じ。その辺も聖域ということか。
心のベストテン第1位である吉野紗香様が、週刊ポストとフラッシュで3年ぶりのグラビア展開。最近、乳が増えたのではないかと怪しんでたがやはり。フラッシュのキャッチは「ビックリ! 豊乳スクープ撮!」。スペック表ではB81となってるものの、もう巨の領域でしょう。素晴らしい。ここらでガツンと攻めのDVDとか出してほしい。特撮出演もまたよろしくお願いしたい。
いつも画像拾ってばっかりだけど、自分でスキャンしてみると大変だな。掃除してもゴミばっかりだし色はなかなか合わないし。
写真集見てきた。水着やや少な目、おしゃれ目雰囲気写真ではあるけど、全体にまったりエロくて良かった。響鬼が面白いままなら勢いで買ったんだが複雑な思いもあり、ちょっとペンディング。
秋山奈々はまだか?

■週刊プレイボーイ買った。巻頭の佐藤寛子はむわーっと色気を発散している。その次が紗綾。うわー。小学生だ。確かに小学生だ。顔が大人っぽい方なので余計身体の子どもっぷりが際立つ。それが良いか悪いかは別として、やっぱ違和感はあるなあ。
紗綾は写真集とDVD3枚出してるが、どれも買ってない。写真集は立ち見したが、デジカメ丸出しがっかり画質だった。DVDはネットの評判が良くない。こないだのテレビ出演も感じ悪いものだった。紗綾は悪くない。スタッフが悪い。このプレイボーイは貴重な、まともなメディア露出。
一番いい時期に、いいプロダクトが出ないのは本人にとって不幸であるのみならず社会的損失だ。サトエリにはハニーがあってみんなが幸せになった。紗綾の一番いい時期を今うんぬんするのはアレだが、今旬であることは確か。事務所の人とかは紗綾と世の中のために頑張るべき。
■小明のブログは写真の画質が悪いが、なんか雰囲気合ってる感じがする。これでなきゃいけない気すらする。携帯買い替えないでいただきたい。Exif見たらW21Kだった。
■15歳(デビュー時)のコスプレユニット、パンクレディの全然更新されないオフィシャルサイトを久しぶりに見てみたら、「アメリカでメジャーデビューが決まったからバイバイ」だって。荒れ放題の掲示板見ると、アニメ展開らしい。パフィーみたいなやつか? パフィーじゃ全然乗れないが、君たちになら乗れる。乗っていきたい。CDもグッズも買う準備があるぞ。売れれ! 売れてくれたまえ!
いまんとこ日記は見れるようだ。
■『里奈。誕生してから12年』
実写版セラムンのルナも、もう12歳かあ。垢抜けたな。
■この方は初期Creamガールであるところの桜井美代子だと思うのだが。当時からレイヤーだったそうで、いろんな意味で変わらんなあ。
■MP3プレイヤーをストップウオッチ型にすると使いやすそうな気がするんだけどどうだろ。こんな風な。ゲーム機のコントローラーに付いてるようなアナログボタンを付けて、深く押し込めば早くスクロールようにするの。ボタンだと上下スクロールで2個分いるが、シーソーレバーなら1個で済む。ジョイスティックを2方向にしか動かなくしたようなの。あと、決定・キャンセル的な2ボタンがあれば取りあえずひととおりいける。iPodを片手で操作するのはしんどいが、これだと片手でつかんで使えそうだけどダメかなあ。似たようなのもうあるのかな。
くじごじ・沖縄料理・アイドルビデオ
マンガ | アイドル | 雑
■川島よしおの同人誌『KUJIGOJI II』を求めて久しぶりに中野へ。
俺にとっては、この人のエロが一番エロい。抜ける抜けないとはまた違う基準で。『くじごじ』はあんまりエロくないんだけどキャッチーで好きだ。同人じゃなく白泉社から出てる『くじごじ』はこちら。
■『ちゃんぷる亭』って沖縄料理屋で、ヘチマの味噌煮定食食ったらうまかった。新宿でときどき食うんだけど、同じメニュー、同じくらいの値段で、中野の方がうまい。新宿のシンプルな味もそれはそれで好きなんだけどね。今後、中野行ったらメシはここだ! つーか、ここがあるなら中野行く回数増やしたい。地図はこれ。中野駅から見て、ブロードウェイ突き抜けてちょっと右行ったとこ。
■古本屋で秋山奈々が表紙の『Chu-Boh』5号購入。DVD未開封で、プレミアも付いてない普通の中古価格。秋山奈々は水着じゃないが、中3という最も素晴らしい時期の良さが出ている。あと柏静香がω。
■DVDといえば、永岡真実の2枚目は評判いいみたいだな。これだけども。
あと倉田みなのDVDが気になってんだよなー。U-15つってもそう見えない子が多いなか、ちゃんと中学生に見える。いい意味の普通っぽさがある。巨ではないものの乳もある。いい子そうだし、しほの涼と同じ事務所でサービスも良さげ。
北村ひとみも評判いいね。乳のみならず尻もイイ感じでデカい。顔が次長課長・河本にちょっと似てるけども。ここでサンプル動画見れる。揺らしまくり。
月額固定で郵送形式のビデオレンタルだと、この辺のも借りられるみたいですな。アイドルビデオだけじゃなくマイナーな映画も観れるしお得なのかも。
■秋山奈々らしき人を見かけた。顔はごく短時間しか見えなかったけど、たぶんそうだと思う。少なくともルックスと服装と一瞬聞こえた話の内容からしてモデルかタレントであることは確か。北陽の伊藤でもなかった。美少女というより美女だった。もうちょっと人が少なければ、しっかり見れたのに。
■昨日書いたのは、昔/今と、ブラジル/日本がごちゃごちゃで何言ってんのかわからんな。
ブラジルのことで言うと、こないだ買ったカルトーラは'74年の録音で、このとき65歳だそうな。これがファースト(とセカンドのカップリング)なんだが、かといって「苦節何十年、ようやくレコード出せました」的な超遅咲きではないらしい。二十歳のときにマンゲイラを創立している。サンバの巨人であることに、レコードが出てるかどうかは関係ないらしい。こういうの、日本じゃ考えにくい。
(マンゲイラは史上2番目にできた、現存する最古のエスコーラ・ジ・サンバ。エスコーラは学校の意味で「サンバ学校」と訳されるけど、意味合い的には「チーム」で、生活共同体だったりもするらしい)
中原仁『ブラジリアン・ミュージック』(持ってるのは'95年版)に載ってた、ノルデスチ(北東部)の民衆詩人の話もなんか凄い。
北東部の民衆詩人(ポエタ・ポプラール)は、その表現の仕方において大きく「吟遊詩人」と「詩人」に分けられる。詩を用いて物語を綴るのが「詩人」であるのに対し、吟遊詩人は「歌い手(カンタドール)」とも呼ばれるとおり、自作の詩や他の詩人が作った詩を歌いながらセルタォン地方の旅を続ける遍歴者だ。彼らはいつも、旅先で仕入れた最新の情報を持ってやってくる。そして見たこと、聞いたこと、体験したこと、感じたことをテーマに「物語」を創り、歌って歩く。世相を反映した詩を人々に歌って聞かせるという、まさに「歩くシンギング・ニュースペーパー」のような存在だ。
(略)
民衆詩人の詩作は、口述によって人々に紹介される一方、小冊子に印刷され販売されている。この小冊子を「フォリェット」と言う。一般的には新聞紙に印刷されていて、ページ数は4の倍数。内容がニュースの場合はページ数が少なく、架空の話の場合は16ページから64ページまである。表紙やイラストには、作者自ら描いた木版画が用いられることが多い。これらの小冊子による文学を総称して「リテラトゥーラ・ヂ・コルデル(紐の文学)」と呼ぶ。これはイベリア半島から伝わってきた呼び名で、小冊子が紐でつるされて売られていたことが起源である。もっともブラジルでは一般的に、地面に新聞紙を敷いてその上に並べるか、ふたを開けたトランクの中に入れて売られている。“手入れ”があった時のことを考え、素早く店をたたんで逃げるのに便利だからだ。
(略)
実際、フォリェットはこの百年ほどの間に、北東部の民衆に最も広く読まれている印刷物だ。学術的な出版物の発行部数が国内で約2000部ぐらいなのに対し、フォリェットは1万から2万部発行されている。ベストセラーは10万部以上になる。フォリェットは多くのブラジル人の嗜好や情緒を養い、そのような人々を通じて民衆文学そのものも養われていく。マスメディアを媒介としない広がり方はいたって明確なもので、内容の良いものほど大勢に読まれ、自然発生的に口コミで情報が広まっていく。
なにこの同人マーケット。いつの時代の話ですか?って感じだが、今もこうらしい。
■ボウケンジャー、いいっすね。イエローのスカートの裾が。今週はカブトも妹のスカートの裾のあたりが良かった。日曜の朝はスカートの裾から目が離せない。「ぼく」の子はあざといと思うんだけど、どうしてもああいうタイプは好きなんでスカートを履いてほしい。末永遙はU-15の頃と比べて別人っぽいけど、今は今でいいね。スカート履いてるし。
あとリュウケンドーは真面目にやるように。佐藤寛子と細川ふみえがあんまり出ないじゃん。
■諸星大二郎『トゥルーデおばさん』読んだ。グリム童話をもとにした短編集。面白いっちゃー面白いんだがわかりにくい。もともと奇妙な話であるからわかりにくいうえに、必要なコマが足りん感じがする。何度か「あら、いまページ飛ばしたか?」と思った。
■細川ふみえの映像目当てに、DVD付グラビア誌『GRAPHY』を買った。
細川ふみえの魅力は絶妙なたるみ具合にあった。同性が羨むかっこいいキャラと体型からずれてた。みっともなさがあった。そこがエロかった。だから年食ってもいけると思ってた。実際スチルで見てるぶんにはいけてた。
でも映像見るときついなー。足のアップから始まるんだけど血管ぼこぼこ浮いてる。脚が凄く細いが、締まってなくて貧相な感じ。スチルではごまかせてる肌の質感がどうにも……。いやー、太ってください。
あと佐藤寛子も目当てだったんだが、本人はあんまり動かずカメラがなめるタイプの映像でがっくし。ほかの映像もおざなり気味だし、もうこの本買わんと思う。
■デジキシンのソニン見た。ころころしてた。なんで走ってんだ? 昔走ったからか? なんでまた今頃? 走るってことは揺れるってことだろうからDVDの方買うか。
■ミュージックマガジンに載ってたアドリアーナ・パルチンピンのビデオが面白そう。「女カエターノ」と呼ばれたりするアドリアーナ・カルカニョットが変名でやってる子ども向けライブらしい。実際は子どもだけが対象じゃないだろうから、「子どものため」をコンセプトにしたショウって感じか。ステージに置かれたオモチャや食器なんかを楽器にして歌ったりするそうな。
■ムーバブルタイプのスパム対策プラグインをmt_spam_blockerに変えてみた。コメント、トラバがうまくいかない場合、メールで教えてくださると助かります。
■秋山奈々写真集

ナイスジャケ。発売を楽しみにしております。
■秋山奈々写真集、まだだと思ってたらもう売ってた。買った。ジャケはこないだ貼ったから、付属のトレカを。この写真が一番、巨に見える。
たたずまいが愛らしい。なんだか、ちょこんとしてる。線が丸い。しかも固い。まさに俺の得意とする領域。加えて、揺らぎがある。あきらはちょこんとしながら、ビッとしてた。顔の作りも不思議。謎がある。まさに俺の弱い部分を突く。そんな秋山奈々の魅力がしっかり写ってる。ページ数は普通なのに、見てて「あれ? もう終わり」って感じがした。表情のバリエーションが豊かだから、逆に枚数が少なく見えるという贅沢な不満。
いわゆる「ファンならマスト」だが、難を言うなら実用的な決めショットに欠けることか。特に胸部の肌の質感にしっかり迫って欲しかったんだが。
■スピリッツは巻頭が堀北真希、巻末がソニンという俺的に豪華すぎるラインナップ。堀北さんはなんか顔違う感じするんだけど、カメラマンのせいか? 古くは原田知世から、最近は上戸彩まで、みんなある時期にマジックを失っちゃうんだが、堀北さんは大丈夫なのか?
■週刊プレイボーイに吉野紗香。素敵な大人の顔をしてらっしゃる。横乳も素晴らしすぎ。4月発売の写真集も楽しみ。
巻頭は紗綾。写真はいいんだけどね。事務所変わらないと異端のグラビアアイドルのまま普通に年食うだけと思うな。オタ相手の商売に満足してないのはわかるけど、舞台裏見せたところで逆効果にしかならんだろう。